昭和歌謡(昭和40年代)

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年号 主な出来事、歌手 主なヒット曲
1965
(昭和)40年
西田佐知子、都はるみ
石原裕次郎、北島三郎
北原謙二、バーブ佐竹
赤坂の夜は更けて、涙の連絡船
二人の世界、函館の女
ふるさとの話をしよう、ネオン川
1966
(昭和)41年
美空ひばり、石原裕次郎
佐々木新一、橋幸夫
美川憲一、森進一
悲しい酒、夜霧の慕情
あの娘たずねて君が好きだよ
雨の中の二人、霧氷
柳ケ瀬ブルース、女のためいき
1967
(昭和)42年
美空ひばり、北島三郎
愛田健二、石原裕次郎
東京ロマンチカ、美川憲一
水原弘
真っ赤な太陽、京都の夜
こぼれ花、夜霧よ今夜も有難う
博多の女、小樽の人よ
星が云ったよ、新潟ブルース
君こそ我が命、愛の渚
芸道一代 
1968
(昭和)43年
国民総生産世界2位
メキシコシティーオリンピック 島倉千代子、都はるみ
黒木憲、北島三郎
千昌夫、佐川ミツオ
美川憲一
好きになった人、愛のさざなみ
薩摩の女、霧にむせぶ夜
今は幸せかい、星影のワルツ
君がすべてさ、釧路の夜
1969
(昭和)44年
北島三郎、石原裕次郎
クール・ファイブ、橋幸夫
東京ロマンチカ
港町涙町別れ町、加賀の女
長崎は今日も雨だった
逢わずに愛して、京都・神戸・銀座
君は心の妻だから
1970
(昭和)45年
ザ・ピーナッツ、クール・ファイブ
にしきのあきら、美川憲一
大阪の女、愛の旅路を
もう恋なのか、みれん町
人生一路
1971
(昭和)46年
五木ひろし、あおい輝彦
クール・ファイブ
にしきのあきら
よこはま・たそがれ、二人の世界、
長崎から船に乗って、噂の女
空に太陽がある限り
1972
(昭和)47年
ミュンヘンオリンピック
石原裕次郎、五木ひろし
クール・ファイブ、美川憲一
ぴんからトリオ
恋の町札幌、かもめ町みなと町
あなたの灯、この愛に生きて
そして神戸、さそり座の女
女のみち、ある女の詩
1973
(昭和)48年
五木ひろし、千昌夫
八代亜紀、山口百恵
ペドロ&カプリシャス
青い果実、なみだ恋
霧の出船、ふるさと、夜空
アケミという名で十八で
五番街のマリーへ



1974
(昭和)49年
山口百恵、五木ひろし
八代亜紀、石原裕次郎
中条きよし
ひと夏の経験、別れの夜明け
別れの鐘の音みれん
うそ

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